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2008年10月

大学授業評価

先月「平成20年度学生による授業評価」のお願い、が届いて

記入したものの、まだ出してなかったΣ( ̄ロ ̄lll)

締め切りは22日・・・過ぎている・・・

でもせっかく書いたので、提出することに。

今回私のところにきたのは

「欧米の社会福祉」

「変動する社会と暮らし」

の2科目。

どちらも、生活と福祉の総合科目。

そして、どちらも、適当(?)にやり、そこそこ点数がとれた科目・・・・

どうせなら、超一生懸命やった「がんの健康科学」とか来てくれればよかったんだけど

(^-^;

で、科目に限らず、教育内容や方法についてご意見があれば、自由に記入

して下さい、という欄があったので

ラジオ科目をテレビ科目に変えて下さい。テレビ科目は「授業を受けている」という

感じがしますが、ラジオ科目は「ただ聞いている」という感じになってしまいます。

単位認定試験を記述式のものを増やしてください

と書いてしまった。

記述式だと大変なんだけどね。

記述式といえば、今回とった「雇用、福祉、家族と法」の試験、なんだか

とっても難しいらしい・・・・

六法のみ持ち込み可、なんだけど、六法見ただけじゃ、今んとこ、全然書けない・・

最近、サテに全然行ってないんだけど、おじさん、元気かな?

(おじさん、なんて失礼かな)

そして、思い出した(ってことは、忘れていたということか)

臼井Tの面接授業をとったんだった!!!!

1次募集で定員いっぱいになっていた、人気(?)授業、とっても楽しみです。

しかし、これを忘れていたせいで、やばいことになってしまっていたのだ・・・・・・・

(またいつかに続く)

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静岡おでんと三ケ日みかんパン

ここんとこ寒くなってきたので、夕飯をおでんにnotes

私が作るのは・・・「ほぼ静岡おでん」(笑)

「ほぼ」の理由は、牛すじでダシをとらない、具材を串にさしてないから(笑)

(牛すじは入れるけれど、入れるだけになっている串刺しのものを買ってきて入れる)

私は出汁は昆布だけど、汁は全然にごってます(笑)

(多分醤油の分量がかなり多い)

あと欠かせないのが、

黒はんぺん(=イワシはんぺん)

鳥手羽肉

これらは、半分出汁として使用しているかもしれない(笑)

モツも入れたりしますが、現在私が作ってるものには入れてないです。

あとの具材は他の所と変わらないかな?

そーそー「おでんの粉」を忘れちゃいけない!

「おでんの粉」とは、イワシ、さば、鯵ぶし、+青のり粉(アオサ)が混ぜてあるもので

これをかけなきゃ、おでんじゃない!(笑)

この魚くささがたまらなくいいんですよーー

で。昨日はJA三ケ日と山崎製パンが共同開発した、という

「三ケ日みかんクリームパン」を食べたんだけど、

Yamazakipan1 中のクリームが一見カスタード

みたいなんだけど、

味はみかんでした!

すごくさっぱりとした感じ。

JA三ケ日といえば、みかんジュース

が超おいしく、三ケ日ICすぐ横に

あるお店に買いに行ったりしたんだけど、今年分は売り切れだってweep

Juice

おでんとか、お雑煮もそうだけど、

その地方によって、色んなのがあって

おもしろいよね。

でも、最終的には、子どもの頃から食べなれた

味に戻っちゃうのかなぁ。

静岡おでん(もどき)に慣れた舌を持った、

はかせ&ぴーに

「どうする?静岡おでんを作れない奥さん

だったら、困らんけ?」(遠州弁)

と言ったら

「別になんでもいいし」

だって(笑)

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教会のお通夜

以前どっかで書いたけど、私の所属するBSの団は

教会を拠点に行っているので、(上層部??の方が洗礼を受けているというのもあるから

かもしれないけれど)、教会の行事にも結構参加したりする。

先日は、お通夜に行ってきました。

教会式でのお通夜は初めてだったので、全く勝手がわからず

「常識百科」を読んで(笑)軽くシュミレーションしてみたりして。

実際行ってみると、軽くみて200人は入るだろう教会が、満杯で

(故人がそれなりの地位の方だった、ということもあるだろうけれど)

席順も適当(身内の方は前にいるけれど)

そして、台本(?)があるのだ。

神父様のお話があって、その合間合間に、参列者の言葉もあって

まぁ台本を読めばいいので、難しいことは何もないんだけど。

そして、最後に献花を。

白かピンクのカーネーションを一本ずつ渡されるので

「あぁ・・・本に書いてあったようにするんだよなぁ」と思ったものの

いざ本番になったら、回し方も適当になってしまい・・

まぁいいか・・・。

思い起こせば、行ってみたら神式だったときも、玉櫛の捧げ方がわからず、

前の人のをみて、適当に回した記憶が・・・sweat01

こういうのも、経験を積んで覚えていくしかないんでしょうね?

キリスト教式では、神父様のお話はとてもわかりやすく

(お経なんて全くわからないよね?)

雰囲気もなんだか温かい感じがしました。

(もちろん悲しいんだけど、悲しみの中に温かさを感じる、というか)

私も大切な人を見送るときは、もちろんとても悲しいと思うけれど

感謝の気持ちでお見送りしてあげられたらいいな・・・

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本音

本音を言える人がいる人は一体どれくらいいるのだろうか?

心の奥底から、その人に心を開き、自分の正直な思いを伝えることのできる人が

いる人は、どれくらいいるのだろうか?

私は物心ついたときから、しゃべらない子供だった。

親にも言われたこともある「あなたは何もしゃべらないのね」

どうして自分は話したくないのか、その時は説明できなかったけれど

今思えば、自分を守るためだったと、思う。

言わないことで平穏だった。

それ位「言うこと」は、恐怖を伴うことでも、あった。

その結果、誰にも心を開きたくないとも思っていたと、思う。

今でも基本的には変わっていないんじゃないかって、思う。

そのほうが傷つかないから、自分が。

なので「何を考えているかわからない」と言われたこともあるし

でも言われても「何を考えているかわかってもらいたくないからそれでいいのだ」と

思っていた。

大人になるとは、もしかすると上手に嘘がつけるようになること、

なのかもしれないと思ったりする。

それが嘘だとわかってしまったとしても、こちらも嘘で返す、

傷つくことを知った大人は、そうやって自分を守り

誰かも守るのかもしれない。

ずっと自分に嘘をついて(=誰かに嘘をついて)生きてきたので

自分に正直に生きたかった。

でも私が一番なりたくなかったものが、大人というものなのかもしれない。

(よくわからないけれど)

話が脱線してしまったけれど、

今では、相手に自分の思っていることを伝えることは

とても大切なことだと、思うようになった。

でも物心ついたときからやってこなかったことを、今やろうとしても

方法がわからないので、回りくどくなってしまったり、遠まわしすぎたりする。

やらなければやらないほうが、自分もラクだから、逃げようとしてしまう。

できる人には、本当に簡単にできることだろうけれど、してこなかった人にとっては

本当に難しい。

でも同じコトを繰り返したくもないので、

地道にやって行くしかないんだろうけれど。

伝えるには、きっと経験が必要なんだよ。
受け取るには、きっと心が必要だと思う。

そう言われて、少し嬉しかった。

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オシャレのこだわりは生きるこだわり?

大人になって、働くようになり、そしてだんだん歳をとってきて(?!)変わってきたのは

(出来れば)良いものを1つ手に入れ、それを長く使いたい、ということだ。

消耗品でよいものと、出来れば違う方がよいものと、あるように私は思うんだよね。

そういう考え方が同じとしても、それが何か、ということは、人によって違うかもしれない。

私は

「毎日使うものほど、(可能である範囲で)良いものを」という考えで

(毎日使わないからてきとーでいい、というわけでもないんだけど)

例えば、時計、かばん、靴、ジャケット、コート、下着、アクセサリー・・など。

洋服も毎日着るけれど、枚数が欲しいし(毎日変えるし)、多少流行も追いたいという

部分もあるし・・・ということで、これは適当な価格(高くも安くも無い、という感じか)

なものを、適当に揃え、適当に買い換えていく。

でも、コート、ジャケット(スーツ類)は、定番モノを長く着る、というのが

昔からのこだわりなんだなぁ。

レロレロになったスーツって、なんかね・・・・(笑)

コートもいいものが1枚あると、その時は「高っっっ」って思っても、ずっと

着られるんだよね(定番モノに限るけど)

そして、下着(特にブラ)

これは絶対!(笑)ブラは私はT社しかつけない。それは他のメーカーは

私の胸に合わないんだよねぇ(笑)。

例えばW社はアンダーに合わせるとカップ(の特に形)が

全然フィットしなくて、心地悪い。安物を買うと、金具の部分が痛かったり

すぐヨレヨレになって心地悪くなってしまう。

ブラも一着買うと結構高いんだよねぇ、でもなかなか壊れないし(笑)

おかげで中々新しい1着を買う機会もないんだけど(笑)

バックは実はタンスの半分を占めているんだけど(笑)仕事用、プライベート用、

遊び用、ちゃんとした時用(って何だ?!)とか、色々な場面に備えてたくさん持っている、

ということで、どれも結構長年使ってるかも。。。。

たまに流行モノを買ったりしてたけど、すぐ飽きる(笑)手持ちの服にも合わせにくいし。

アクセサリーも、ネックレスは普段用とちゃんとした時用(ってホントなんだろう?)

の2個しか持ってない!(笑)←昔は色々持ってたけど、最後に残るのは結局

定番モン

ピアスに関しては、いつでもどこでも同じ2個(笑)←2つ穴があるので

どちらも安くなかったけど、どこでも使えるので重宝している。

昨年の彼の誕生日に「靴が欲しい」と言われ、私は結構奮発した(笑)

電車&徒歩で結構時間がかかるので(しかも徒歩だけで往復40分ほど)

歩きやすく、疲れにくく、雨に強い、という3点にこだわって、探しまくったんだよね

彼は、それまで通勤には、安ーーーーーーーい靴ばかりはいていたので

「そんなのありえん!」って思って(笑)

しかも私の中では、本当は

「試し履き(しかも両方履く)をしないで靴を買うなんてありえん!!!!!(゚ロ゚屮)屮」

って思ったんだけど。

いつも「足が疲れた」とか言ってるのは、靴が悪いせいもあるんじゃないかって

ずっと思ってて。こだわって探した甲斐があったみたいで、かなり気に入ってくれた

みたいでよかったんだけど、

結構、安物買いの銭失い、って部分があってね。

別に、有名ブランドじゃなきゃいけない、とか、高いものじゃなきゃいけない、

というわけじゃなくて、自分に合った、本当にいいものは、

ブランドとか高いから合うというわけじゃなく、使ったり着たりしてみた結果

自分はこれが合っていて好き!と思えるのものが、本当の意味での良い物、

なんじゃないだろーか、と思ったりする。

(ただ、実際は値段と性能はある程度までは比例する、とも思う。

超高級有名ブランドはこれに当てはまらないとも、私は思うけれど)

だから、色々試してみて失敗もした結果、辿り付ける、という部分もあるんだろうね。

そしてそうやって色々見てきたから、目が鍛えられるというのもあるかもしれないね。

それはモノに限らず、人、仕事、生き方・・・・もろもろにも通じるのかも、しれない。

私?まだまだ修行が足りないよーな気がする(笑)

全てにおいてねcoldsweats01

まぁまだ平均寿命の半分だから、わかるほうがおかしいかな?coldsweats01

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同窓会②

昨日Yくんにメールで

「同窓会来る?もし行くなら、当日会えるの、楽しみにしてるでー」(←遠州弁)

と送ると「俺もさっき知ったとこでさ、当日の予定が微妙でね」と返事が来たので

「お正月は忙しいでねぇ、前向きに検討しといて」(←遠州弁?「しといて=しておいてね」)

Yくんは小6の途中で転校してきて、中学ん時は塾が一緒だったんだよね、

友人Hも同じ塾にいたので、クラスは違ったけど、妙なつながりがあって。

こういう、なんとも思っていない男子(おっと、失礼か?)ならぜーんぜん平気で

しゃべったり、メールしたりできるんだけど、

バレンタインのSくんとか、ずっと好きだったTくん(運動会のリレーで私を

抜かさなかったあの彼ですね)とか、には前回(10年前)の時も、

顔さえまともに見れなくて(/ー\*)

Sくんには「あのチョコは実は私」とカミングアウトしようか・・とか

Tくんには、恥ずかしい手紙を出したお詫びをしようか・・とか

でも今更っつーかんじもするし・・・こういうとき男性側からしたら、どうなんでしょうかねぇ?

そんなこと忘れてるんじゃないかって?まぁそうかも(*^m^)

それより、今回是非会いたいなぁって思ってるのが、幼なじみ(?)のYくん。

家が近所で、小学校ときは家に遊びに行ったりしてて、クラスも結構同じことが多くて。

中3ときも、出席番号が1つ違いだったから、何をやるにも同じ班で

「○○って知ってるかぁ?」とかすぐ変なことを言ってきたり、

お互いM校を目指していたので

「おい、この前のテスト何点だった?」

「○点だけど?」

「くそ、負けた・・・」

当時、席替えの度に、「隣に座りたい人、隣に座りたくない人」(異性)の名前を

紙に書いて出して、それで席が決まっていたのだ!

(書かなくてもOK)

不思議というか変なシステムなんだけど、私の隣は2学期間ずっと

同じ男の子で、斜め後ろがずっとYくんだった。

美術で、好きな場所の写生をするときに、Yくんは、なぜか私の家を描いていた。

そのときは「私の家とYくんちは近いから家にサボりに行ったついでに

描いたんだろー」と思っていたが・・・

卒業式の日に、引き止められて「ここ書いて」ってサインコーナーを出され

(もちろん既に男子のコメントがたくさん埋まっていたが)

思いっきりふざけて「私は○○(住んでいる字)の星だー」って書いた。

ずっと席が近かったし(家も)、もうお別れだからって思っていたけど・・・・・

(ちなみに私はYくんのことは、特に何も思っていない)

(好きな男子には振り向いてもらえない、っていうは、この頃から既に完成されて

いたのかもしれない・・・・・・)

私は早々にM校を諦めたんだけど、Yくんは私より点数が低いくせに(笑)

M校で粘り、合格したんだよね、

高校はぎりぎりで合格したのに、大学は現役で超有名国立に行って、

彼らしいな、って思う有名企業に就職して現在課長!!(゚ロ゚屮)屮をやっている、らしい。

(超出世じゃん)

思うに、彼は努力の人なんだよね、私とは間逆。

高校も大学も就職も。そのあとも、きっと努力して今に至ってるんだろうなぁ。

久々に話しをしたらいい刺激をもらえそう。

だから、今度ぜひ来てくれないかなーって思っている一人なのだ。

・・・・さっきから男子の話ばっかだなぁ(・∀・)ニヤニヤ

決して女子には会いたい人がいない、って言うわけじゃないから(笑)

女子は時々会えるんだよね。男子はなかなかね。

高校は女子高だったから、なにかそーいうのに

飢えてるのかもしれないけど(笑)

・・・こんな浮かれてる話しを彼にしたら、ものすごーーーーーーく機嫌が

悪くなりそう(笑)行くという事実は話すけど、冷静に一言言うだけにしよう(゚m゚*)

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同窓会

土曜日に中学からの友人H(あの、乳がんの彼女ですね)から、メールが届き

「同窓会のはがき、きた?」

「いや、届いてない。私も実家も引越してるから、行方不明者になってるかも」

ということで、幹事さんの携帯を教えてもらい、さっそく連絡をとってみた。

「いやぁ、(私みたいな人が)30人くらいいてね、助かりますよー」

どうやら幹事さんたちは、現住所が怪しい人については、最初から実家宛てに

はがきを出したらしい。

それでも30人くらい行方不明者が出ちゃうんですね

(学年で240人くらいだったか?)

友人Hは「私はあまり行きたくないなぁ」(前書いたように、色々あったからね)

「この前、クラスでまとまって座ったから、いやだったんだよね」

「クラスでまとまって座ってるのは最初だけで、そのうち入り乱れるから

席をさっさと(私の方へ)変えちゃえばいいだよ、それにKちゃん(3人で仲良しだった)

とも、こーゆー時じゃないと会えないじゃん?それにYくんとの飲み会んときだって

Hは来れなかったじゃん、また会いたくない?」

そう言うと、ちょっと前向きになったようで

「まぁもう少し考えてみる」と返事がきた。

余計なおせっかいかもしれないけど、彼女には過去のいやな思い出は

現在の楽しい思い出とすり替えてもらって、なるべく消してもらいたい、というのが

私にはちょっとあって。

(それは彼女があとどれくらい生きられるかというのが、正直なんとも言えない部分が

あるから)

女子はわかんないけどさ、男子はそういうごたごたさえ知らないし、

昔話さなかった男子でも、ふつーに楽しく話せたりするんだよね。

前回の10年前の同窓会では、そうだったから、多分今回もと勝手に思ってるけど(笑)

だから、私がクッションにでもなって、誰でもいいから捕まえて、楽しく話して、

あの頃の暗い思い出も、もうどうでもいいか、と少しは思ってもらえたら

いいのになー

って、一番行きたい理由は、やっぱ大好きだったTくんheartとか、

「バレンタインの思い出」のSくんheartとかに会いたいってことなんだけどさcoldsweats01

これで更にダイエットに力が入るわーsmile(単純・・・)

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携帯で音楽?!

昨日、何気なく携帯を眺めていた

すると、横側にmicro SDの挿入口が・・・・

「これは一体何に使うのだ?」

っていうか、半年使っていて、今頃気が付くか?coldsweats01

そして、わかったのだ、携帯で音楽が聴けるということが!

「でもイヤホンつなぐとこないし・・・」

買ってから一度も開いたことの無い説明書を見てみると、横の逆側にゴム状?の蓋が

あり、そこをとってみると、あったつなぐ所が!(笑)

そして買ってから一度も開いたことの無い携帯が入っていた箱を開いてみると

「試供品」と書かれた、イヤホンを接続するためのパーツを発見!

さっそくぴーのイヤホンを借りてみて操作してみたら、本当に聴くことができた!

いやぁ、すごいですねぇ、これ!(笑)

で、さっそくmora winからインストールしまくり、さて転送するか、

・・と思ったら、ケーブルとメモリカードがないことに気が付き、

(普通すぐ気が付くような気がするが・・・・・)

仕方なく昨日はここでストップ。

今日、これから買ってきて、続きをやってみます。いやぁ、すごいなぁ、携帯。

なにやら動画も見れるようだ。

ホントか?!試してみよう!

(続く)

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ブログだからこそ

ブログの使い方はホント人それぞれだと思う。

そしてこれじゃなきゃいけない、こういうのはいけない、っていうのは

無いようにも思う。

私は以前yブログにて、恋愛系をやっていたんだけど

やはり「ブログ」だから書ける、ということがたくさんあった。

「ブログだけで書いているだけでは、何も変わらない」という考えだけれども、

とりあえず書くだけ書いてみて、気持ちを落ち着けてみると、何となく、いつの間にか

次に進めていた、ということも、たくさんあったように思う

そして単なる共感でもなく、批判でもなく、その人自身の考え「私はこう思う」という

ものをたくさん寄せてもらい、その時は「そうかなぁ??」なんて思ったけれど

今その言葉を読み返してみると、「なるほど」と思えたりも、する。

先日、そのyブログで知り合ったAちゃんから

「彼氏が出来ました!多分ですが、春に結婚します」という内容の連絡が届き

あまりの急展開に一瞬「?????」だったけれど

いやぁ、嬉しいですねぇhappy01ホント良かったheart01

「近くの友達よりあの時の私の色々を知っている人だから」

不思議なもんですね、

近くにいる親しい友人じゃない、顔も知らないどこかの人になら話せる、という

ブログという場所は、使い方によってはかなり大きな役割を果たしてくれる。

いや、近くの友人だって全然構わないんですよ、私も話したことがある。

でもなぜブログなんだろう。

よくわからない。

よくわからないけど、自分の負の感情を直接「人」に向けて(その方法が

実際会う、電話、メールなどに限らず)発する、ということが、どれだけ相手に

苦痛を伴わせる、ということなのか、どこかで知っているから

ブログ、なんだろうか、と思ったりする。

ブログも、その向こうには読んでいる「誰か」がいるわけだけど、ブログがクッションに

なっているし、知らない誰か、なので、嫌ならスルーできる。

(これが相手が友人なら、スルー出来ないよね)

逆に「うわー自分と同じだ」って思ったら、それがどんなに負の内容としても

引き寄せられることも、ある。

友人って難しいモンで、何でも話せる、何でも聞いてくれる、のが友人、かというと

ちょっと違うかな?と私は思ったりする。

聞きたくない、ということじゃない。友人だから適当な距離も必要だし、

(いい意味で)気を遣うというのも友人だからこそ、なのかもしれない。

そういうある意味でのありのままの自分をさらけ出した結果、

近くの友人、とはまた別の種類の友人、が出来たりするのは

嬉しいことでもあるね。

彼女とは実際会ったことがあるんだけど、見た目とても華奢でかわいいんだけど

大阪弁でずーっとしゃべるところは、おもしろいというか?(笑)

あぁ関西の人、みたいな感じでsmile

以前も書いたけれど、べたべた感の強いyブログのシステムや空気が

私は好きではなかったので、ここに移動してきたんだけど、

私が顔も知らない誰かの言葉に助けられてきたように

私が顔も知らない誰かの心の助けにほんの少しでもなれれば

嬉しいというのが、ここの場所のある意味になるのではないかと思っているわけです。

(文章力が足りないけど・・・sweat02

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昨日見た夢③

のだめ21巻、この前読んだのね。

のだめ、って単なる音楽漫画(?)とか、キャラがおもしろい、とか

そういうだけじゃなく、登場人物のそれぞれが結構奥深くて、

私はそこがかなり好きなんだけど。

今回は、千秋とRuiがマルレで競演するんだけど、Ruiの演奏が千秋の思うような

演奏で、息ぴったりなのね。さらに、千秋がRuiを一皮むけさせてあげるんだけど、

その演奏を聴いたのだめが、かなりショックを受けて、千秋に結婚を申し込む。

(この結婚はあきらかに「逃げ」だろうなぁ)

千秋はそれをかわすんだけど(「逃げ」を読んでいる)

のだめはやる気が一気にゼロになって

そこへシュトレーゼマンがやってきて・・・

そんなあらすじなんだけど。

千秋は努力家の完璧主義、しかも天才肌。

Ruiも天才なんだろうね、のだめは天性の才能を持っていて(それは天才とは違った

才能)2人は間逆で、だから意識しあい、お互い自分に無い才能と比べてしまい

ショックを受けたりするわけなんだけど。

これをガラスの仮面に例えてみると(例えるなって?)

のだめがマヤで、Ruiは姫川亜由美って感じだろう(勝手な例えだ)。

おもしろいセリフがあって。

わたしはわたしでしかないし、わたしが見て聴いて

経験したことの中にすごいときめきや興奮があったってわかったし

それに

私は経験しなきゃ感じないタイプと違う

小説と同じね、経験しか描けない人もいる

ある意味 のだめには感謝しているのよ

みんな自分にないものに憧れちゃうのよね~~~(Rui)

のだめはのだめでRuiに勝てないと思っていて。

のだめの才能を羨ましく思う自分を乗り越えたRuiは大きなものを掴む。

ここで気になるのが「経験しなきゃ感じないタイプとは違う」

私は経験しないとわからないというタイプだし、誰も経験しないと「本当」は

わからないのでは??という考えなので

このRuiのことばがイマイチ自分の中でしっくりこない。

いつだって自分が最高だと思う演奏を目指さなきゃ

次なんてないかもしれないんだぞ

最高の演奏をして そしてまたそれを超えるものを目指す

若いくせに小さいこと言うな 

守りに入ってどうする?!守るものなんかないくせに(オケのコンマスのおじさん←確か)

あぁ・・・奥が深い

自分が掲げた目標を達成して初めて、次があるのだ。。。

自分がどこまでできるのか・・・・試すためには、枠の外に出ないと。

マンガも下手な小説読むよりよっぽどおもしろいものがたくさんあるんだよね(笑)

久々に漫喫に行きたくなってきた・・・

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